ぎゃらりぃ 日月

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料理と器のコラボ   <pinupinuさんの巻 9月> 

いよいよpinupinuさんのお料理で終了となる<料理と器のコラボ>。
本当に3ヶ月なんてあっ!という間です。
でも、このあっ!という間の期間にpinupinuさんは出産という一大事を体験し、
その1ヵ月後にはお引越しという大仕事をされている訳でして。。。
なんとまあ目まぐるしい3ヶ月だったことかと、母の気持ちで案じておりました。

そんなpinupinuさんの最後のお料理は、<白ゴマの豆乳ブラマンジェ・白ゴマアイス添え><ゴーヤの佃煮>
<コンソメポテトのスナック><チョコとピーナッツバターのざっくりクッキー>以上の4品です。

酒器をお鉢感覚で盛りつけされているのですが、
何気に粋な印象を受けるのは私だけではないと思います。


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          utsuwaを使っての感想


       「器を手にとって、おいしいを想像する、

       正祥窯+-さんの酒器と出会い、

       とても楽しい器時間ができました。

       毎回器が主役のシンプルづかいばかりでしたが、

       魅力的な器だからこそ、シンプルな料理が生える、

       いい器だから、おいしい料理になる、

       改めて、料理と器の大切さを考える時間になりました。

       おいしいを作る3ヶ月、

       あっという間の楽しい時間、

       ほんとうにありがとうございました。」


固定観念のないうつわ使いは若さだけではなく、なんでも愉しんでしまうところからきているのでしょうね。
大変なときのお料理やブログアップ、本当に頭の下がる思いです。
こちらこそありがとうございました。
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by utuwa-seisyo | 2010-09-28 07:29 | 料理と器のコラボ<モニター> | Comments(2)

料理と器のコラボ   <MORIHANAさんの巻 9月>

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                       焼〆輪花取り皿・・・スイートポテト   窯変蕎麦猪口・・・ほうじ茶


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                      焼〆輪花大皿・・・前菜(無花果、ロザリオ・ブランコ、ネクタリン、プロシュート)


どなたかのお言葉ではありませんが、お料理もさることながら
まさしくMORIHANAさんの写真マジック!
美しいですねー。



                               うつわを使っての感想

                          正祥さんのうつわは、地味なのに華がある。
                          使ってみて、それをさらに体感しました。

                          そして、中途半端な家庭料理を
                          盛り付けても、はね返されてしまう
                          ように感じました。

                          本当にシンプルにゆでただけの野菜
                          (枝豆、トウモロコシ、根菜類など)を
                          少し、中心よりに盛り付ける。
                          温野菜のサラダでもいいのかもしれません。
                          ソース、ドレッシングは別添えにして。
                          または、出先のデパ地下で購入した
                          お総菜、デリカテッセンの一品を、ハーブや
                          彩り野菜と一緒にサクッと盛り付ける。
               
                          でも、考えようによっては、楽をしたいときに
                          使えるうつわともいえます。
                          うつわに力があるので、立派なご馳走に
                          仕立ててくれるのですから。

                          使いまわしがいっぱいできる器。
                          イザというときに頼りになる器。

                          そんなうつわの使い分けを愉しむのも、
                          日常の食卓をより豊かにするテクニックの
                          ひとつ。このことを正祥さんのうつわを
                          使って、改めて学んだように思いました。

                          ただ、焼締めの大皿は日常使いには
                          難しい素材だなと。

                          脂(油)を含んだものは載せられませんので、
                          おのずと盛り付けに制限ができます。
                          また、十分に水を含ませても、
                          しっとり濡れた状態がキープされず、
                          マダラに乾いていくのが、写真的にはちょっと
                          キレイに見えない、とか。
                  
                          あれこれ考えていくと、載せるものが決まって
                          きてしまい、モニター写真として変化が
                          ないなぁ…とも思い、結構悩みました。

                          3ヶ月というモニター期間は短すぎたようにも。
                          半年、1年というスパンで少しずつ、
                          使ううちに、全体に色んなものが染みて
                          皿の景色が変わり、
                          使い勝手も良くなるのかもしれませんね。

                          モニターの期間は終わってしまいますが、
                          また、うつわを使ったときには写真を
                          撮っておいて、自分のブログに
                          アップしていこうと、思っています。
                          短い期間でしたが、ありがとうございました。

                          MORIHANA


作者の器は水止めをしておりませんから、とくに焼〆の器は使い勝手が悪いと思います。
染みや匂いが気になり、どうしても制限されてしまいますよね。
やはりせっかくの器、アレコレと使いまわしたいのが使い手の本音。
そういったクレームが1~2件ありましたので、今年の8月から焼〆に関してだけは水止めをすることにしました。
つくり手としてはちょっと複雑ですけど、致し方ないんじゃないなーと考えております。

本当に3ヶ月はあっという間に過ぎ、私も物足りなさを感じています。
ただ今後もこの器を使ったときMORIHANAさんのブログにアップしてくださるようなので、愉しみです。
短い間でしたが、本当にありがとうございました。
こちらも色々と勉強になり、感謝しております。
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by utuwa-seisyo | 2010-09-16 07:56 | 料理と器のコラボ<モニター> | Comments(0)

料理と器のコラボ   < ふうたろうさんの巻 9月 > 

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     「八尾の夏の和菓子、白玉です。
     中にあっさりあんこが入ってます。」


今年の<風の盆>は暑すぎて、観光客も例年に比べ10万人ぐらい減ったとのこと。
本祭りは9月1日~3日ですが、前夜祭がまた素敵なんです。
夜半、辻辻から踊り手が現れ何とも幻想的な世界で魅了されてしまいます。



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               「シロエビの素揚げ。
               下味をつけて小麦粉を振ってあります。
               カラーピーマンで色合いを考えました。」


富山といえばホタルイカに寒ぶりが有名ですが、この時季はなんといってもシロエビです。
漁期としては4月~11月で、暑い頃が旬となります。
手前の長皿には、大根を千切りにし熱した油をかけレモンを絞ったお料理にマスカットを添えて盛りつけしてあります。



                           (ふうたろうさんの感想)

             「人生初の猛暑で食欲も創作意欲も萎え、やる気を出すのが大変でした。
             いつも大鉢や大皿でドカ~ンと出すのが好きでしたが、
             中皿だったのでたくさん盛ることができないのが難しいと感じたことです。」



本当にこの暑さでお料理される意欲も減退されたことと思います。
ましてや、と~っても難しいお皿を選ばれましたから余計に大変だったことでしょう。
お疲れ様でした。
最終回、富山ならではの食材で飾ってくださりありがとうございました。
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by utuwa-seisyo | 2010-09-15 07:02 | 料理と器のコラボ<モニター> | Comments(2)

料理と器のコラボ   <MORIHANAさんの巻 8月>

今日で8月も終わり。
といっても当分暑い日は続きそうですね。
例年であればもうとっくに秋がはじまっているはずの北海道もどうやら本州なみの暑さとのこと。
でもそこは北海道。
初秋の味をMORIHANAさんが届けてくださいました。


                               <初秋の彩り混ぜ寿司>
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                 アオマスの燻製の身をほぐしたものと白ゴマを混ぜ込んだ寿司飯に、
                 錦糸玉子と枝豆、旬の走りのイクラをトッピング~!
                 目にもあでやかで、うつわの黒・バランの緑、そのバランスの良さはさすがです。

                 この日は他にもう2品。
                 丸なすの田楽、オカヒジキと油揚げのお浸しです。

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                                * * * * * *


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上の画像はMORIHANAさんの著書「北海道のうつわびと」(中西出版)の帯です。
この本は北海道でうつわをつくっておられる21人の方の工房をMORIHANAさんが訪ね、
作家たちの作品や思いを伝えております。
ただそれだけでなく、それぞれの作家たちのうつわを実際にMORIHANAさんが日々愛用しておられ、
盛りつけ写真もふんだんに掲載されています。
さらに作家さん本人ならびに奥様の手料理写真も載っており、
うつわ好き、お料理好きの方には見逃せない一冊ですよ。


                                                    「正祥窯うつわ展」・・・KOHARAオリジナルの器掲載中!
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by utuwa-seisyo | 2010-08-31 14:43 | 料理と器のコラボ<モニター> | Comments(6)

料理と器のコラボ   <pinupinuさんの巻 8月> 

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                                               花器として   緑茶わらびもち
                                                             ミニ海鮮    フルーツボールとして


7月20日に女児を出産されたpinupinuさん
出産直後のお引越しなどもあって大変されている中、
またまた素敵な器使いをアップしてくださいました。

一口海鮮は酒の肴にもってこいです。
チマチマつまんで話も弾みそう。
花器として使うのも食卓が和んでいいですよね。
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by utuwa-seisyo | 2010-08-26 05:32 | 料理と器のコラボ<モニター> | Comments(6)

料理と器のコラボ   < ふうたろうさんの巻 8月 > 

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       ここは避暑地か、はたまたゴルフ場か。。。
       目の前に広がる光景、実は田んぼでふうたろうさんちの縁先からの眺めです。
       とても涼しげに見えますが、当のご本人はこのとき汗だくで撮影されておられたとのこと。
       ご苦労様です。
       お皿に盛りつけされているお料理なんだかわかりますか?
       私にはハンバーガーに見えましたが、なんと<焼き大根のベーコン巻き>でございます。
       この景色にこのお料理、ビールがグビグビすすみますね。


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       左は<山芋の拍子木揚げ>、抹茶塩で頂くそうです。
       右は<紋甲イカとキュウリとミョウガの酢の物>、グリーンティー付き。
       この季節、身体がお酢を必要としますと仰るふうたろうさん。
       まったく同感です。
       本当にこの暑さ、一体いつまで続くのでしょうか。。。
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by utuwa-seisyo | 2010-08-24 06:41 | 料理と器のコラボ<モニター> | Comments(0)

料理と器のコラボ   < ふうたろうさんの巻 7月 > 

                「 はじめまして 富山のふうたろうです.
                  正祥窯さんとは 古くからお付き合いさせていただいています.
                  今回初めてモニターに応募しました.
                  つたない料理ばかりですが宜しくお願いします.
                  このお皿を選んだ理由は、
                  今までに使った事のない平らな面だったので 挑戦してみようと思いました.」

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                       第一作は蒸し暑い日に作った 冷や麦のサラダです.
                       トマト、紫の玉ねぎとパセリをマヨネーズで和えました.



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                                    出汁巻き卵



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                            オクラとトマトのコンソメゼリー寄せです. 
                           梅雨が明けて 富山は一気に35度です.
                          こういう喉通りのいい物は夏ばてに効きます.



ふうたろうさんとは長女(28歳)が生まれた頃からのお付き合いです。
その頃作者は某陶工房に勤めており、ふうたろうさんはその工房で陶壁に絵を描いておられました。
随分前に富山へ移られ、その地でアンティックドールの制作に励まれて今ではふうたろう教室を開かれています。
十数年前に古民家を買われたのですが、なんと部屋数は10以上。
そんなものですから「おわら風の盆」の数日は民宿状態です。(笑)
この古民家で来年あたり、<ふうたろう&正祥のコラボ展>を只今計画中。
はてさてどうなりますことやら。。。
それはさておいて、手先が器用なふうたろうさんはお人形の服だけでなく、
ご自身の服やアクセサリーまで手早く作ってしまわれます。
もちろんお料理も。。。
ただ少々あわてんぼう(あ~、救われます)。
信楽に帰省されるたびに我家へも立ち寄ってあれこれと器をお買い求め下さるのですが、
作者の旧作の器をほとんど割ってしまわれたとか・・・
きゃ~、なんてことー!
でも、さすが手慣れたものでふだんのお料理をさりげなく盛りつけして下さっています。



                               *お知らせです*
                                        モニターのpinupinuさん、実は今月下旬が出産予定で昨日無事に女児を出産されました。
                                        おめでとうございます~!!!
                                        大変なときのモニター、多少心配しておりますがとっても元気な方なのでなんとかいけると思います。
                                        来月末にはまた素敵な盛りつけを拝見できそうですから、皆さまもお楽しみに。

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by utuwa-seisyo | 2010-07-21 11:00 | 料理と器のコラボ<モニター> | Comments(0)

料理と器のコラボ   <pinupinuさんの巻 7月 その3> 

pinupinuさん、今月第3弾です。


                  「めんつゆ&薬味入れ」として            桃
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                       あっついお茶            母上自作の青梅の甘露煮


またまたバリエーション豊富な器使い。
我家でも酒器はめんつゆやソース入れとして重宝しております。
あっついお茶を酒盃でチビチビ飲むのも楽しそう~。
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by utuwa-seisyo | 2010-07-13 06:10 | 料理と器のコラボ<モニター> | Comments(10)

料理と器のコラボ   <MORIHANAさんの巻 7月>

料理と器のコラボ最終企画、お二人目は札幌のMORIHANAさんです。

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                             ●これらのうつわを選んだ理由


                       ブログ限定販売のうつわとして紹介された時から、
                       気になっていたうつわでした。
                       焼き締めの黒い肌に描かれた幾何学的な模様、
                       蓮の葉を想わせるフォルム。どこかエスニックな雰囲気を
                       漂わせるこのシリーズは、何も盛られていない状態でも、
                       こんな風に使ってみたいとアイディアが次々と
                       浮かんできました。そこで、頭に思い描いたイメージを
                       カタチにするべく、モニター用として提供していただいた
                       大皿に合わせて、同じシリーズのとり皿と紫窯変のカップ、
                       蕎麦猪口を購入しました。


                       第1回目は、夏から秋のもてなしのデザートとして、
                       ゲストに喜ばれている、自家製のナッツケーキを焼き、
                       カップにいれた紅茶とともに。焼き締めの土肌が、
                       シンプルなケーキの色をより香ばしくみせてくれました。


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                                 ●自 己 紹 介


                   北海道・札幌を拠点に20年以上、フリーランスのライターとして
                   働いてきました。主に、暮らしや建築、旅をテーマに広告、雑誌などの
                   文章を書いています。夫と2人暮らし。ジュニア野菜ソムリエ。

                   昨年11月、これまでの仕事の集大成として、カメラマンである夫とともに、
                   書籍「北海道のうつわびと」(中西出版)を上梓。北の地でうつわづくりに
                   取り組む陶芸家、ガラス作家21組を訪ね、それぞれの作品とライフスタイル、
                   作家の食卓とうつわ、身近な使用例(盛り付け例)を紹介しています。

                   その書中で、札幌にあるうつわの店「青玄洞」の主、太田創さんに
                   プロの目線で「うつわ選びのポイント」を語るインタビューページを設けました。
                   その太田さんと親交のあった正祥窯さんが、私たちの「北海道のうつわびと」を
                   ブログでご紹介くださり、遠く離れた信楽と札幌で、新しいご縁が生まれました。

                   これまで、北海道生まれのうつわと食材を使い、さまざまな旬の食卓風景を、
                   書籍とブログで提案してきました。9月いっぱいまでの間、同じ目線で正祥窯さんの
                   うつわと北海道の旬の美味とのコラボレーションをお楽しみいただけたら…と考えています。
                   モニター期間となる7月から9月の北海道は、夏野菜の最盛期。
                   正祥窯さんのシックなうつわは、北の大地が育んだみずみずしい野菜や果実の魅力を
                   ぐっとひきたててくれることでしょう。

                   これからの3ヵ月、どうぞ、よろしくお付き合いください。


                   MORIHANA

                  「暮らしという旅」
                  http://morihana-2nd.blog.so-net.ne.jp/



MORIHANAさんからご応募があったときビックリしてしまいました。
縁とは本当に不思議なものですね。
これからの3ヶ月、ブログをご覧の皆さまも北海道の美味を目で味わってください。
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by utuwa-seisyo | 2010-07-10 09:07 | 料理と器のコラボ<モニター> | Comments(5)

料理と器のコラボ   <pinupinuさんの巻 7月 その2> 

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          pinupinuさん、7月の第2弾はピーチティーです。

          こういう発想はいったいどこから。。。
          酒器が場所を得た!と誇らしげにしているようです。
          はてさて次の器使いは~?!
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by utuwa-seisyo | 2010-07-09 18:00 | 料理と器のコラボ<モニター> | Comments(4)